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日展協 石積会長から参加のお願い 〜「1月9日 新年会」に国会議員30名他 1,000人が参加

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展示会産業議員連盟 国会議員 30名が参加!

会場建設予定の来賓 名古屋市長、沖縄県知事、愛知新会場 社長が出席

新年会の前(17:00〜)、「日展協 50周年式典」 も併催

 

  日本最大の展示会業界団体、(一社)日本展示会協会(日展協)は、2019年1月9日(水)、東京のANAホテルにて、創立50周年 記念式典、ならびに新年会を開催する。当日の式次第は以下の通り。

 

1.創立50周年記念式典 (17:00〜17:30)

2.新年会 (18:00〜19:30)

@ 主催者挨拶 日本展示会協会 会長 石積 忠夫
A 来賓祝辞 自民党 展示会産業議連 幹事長 (総理補佐官/衆議院議員) 薗浦 健太郎
経産省 商務・サービスグループ 審議官 藤木 俊光
国交省 観光庁 長官 田端 浩
B 会場建設
  予定の来賓
名古屋市 市長 河村 たかし
沖縄県 知事 玉城 デニー
愛知国際会議展示場(株) 代表取締役社長 モルガン・ショドゥレール
C 乾 杯 自民党 展示会産業議連 幹事 (環境副大臣/衆議院議員) 秋元 司

※ 上記は、11月19日現在の情報です。急なご公務等により、変更となる場合がございますので、ご了承ください。
 

 

日本各地で、会場建設の決定 相次ぐ

話題の新会場から、トップが来賓挨拶!

  世界中の国々は、経済活性化の重要政策として展示会産業の育成に力を入れており、そのために大規模展示会場を次々に建設している。それに対し日本は、長らく会場の新設・増設が無く、世界に比べ会場が圧倒的に不足しており、それが展示会産業の発展を妨げてきた。
  しかしここ数年、ようやく我が国でも展示会の重要性への認識が広がり始め、2019年に東京ビッグサイト、2020年にパシフィコ横浜が拡張するのをはじめ、全国各地で会場の新設・増設計画が発表されており、展示会産業発展の明るい兆しが見えている。そこで今回の新年会では、自民党 展示会産業議員連盟、経産省、観光庁による恒例の来賓挨拶に加え、大規模会場を新設する組織・自治体のトップを来賓に招き展示会産業に対する期待を述べていただく予定だ。新年会は、こうした来賓と交流できる貴重な機会となるので、ふるってご参加頂きたい。

●  名古屋市 河村たかし市長
    現在のポートメッセなごやは2022年に4万uに拡張する計画だが、展示会開催の需要が多いため、できるなら8万uを視野に入れ、さらなる展示スペース拡大を目指す。
●  沖縄県 玉城デニー知事
    沖縄県は故 翁長知事の元、地元の政財界が力をあわせ、「展示会によって沖縄経済を発展させよう!」と4万uの会場建設を決定した。玉城知事は、翁長知事の遺志を継ぎ、2020年度中の開業を目指す。
●  愛知国際会議展示場(株) モルガン・ショドゥレール社長
    2019年9月に開業予定、国内4番目の大きさとなる6万uの新会場「Aichi Sky EXPO」を運営する立場から、日本の展示会産業の発展に寄与したいという抱負を語る。

 

国会議員30名、地方議員、行政関係者も、多数出席

  「展示会産業 議員連盟」をはじめ国会議員の中には、与野党問わず、展示会産業に大きな期待を寄せる多数の方々がいる。前回の新年会に出席した国会議員からは、「この時期は連日、様々な業界団体の賀詞交換会に出席しているが、こんなに熱気があふれた会は珍しい。展示会産業の勢いを実感する」、


9年連続の参加者増を記録した、前回2018年の新年会。今回は1,000名以上の参加が見込まれ、更に盛り上がることが予想される。

  「一緒に力をあわせ、展示会産業を盛り上げていきましょう」という声が聞かれた。
  また、同じく見本市都市を目指す大阪府・市、京都府、沖縄県、名古屋市など、多くの地方議員・行政幹部の方々や、展示会の重要性を体感し、国策にすべし、と働きかけている産業界の方々も、展示会業界と交流を深め、応援したいという気持ちで、新年会に多数出席される。このような来賓・一般招待者の方々とも積極的に交流していただき、ネットワーク拡大に役立てていただきたい。

 

多くの会員企業が、5人〜20人の大人数で参加
展示会業界で人脈を広げる最大のチャンス
女性・若手も多数出席!

 

  現在、1会員から10名以上の参加申込みが相次いでいる。今回は、新会員や会員外からの申込みの増加もあり、過去最多1,000名の参加が予想されている。
  このように盛り上がっている理由は、前述の通り、展示会産業の重要性が、政治・行政、産業界に強く認識され、展示会産業の拡大への期待が大きくなり始めたことにある。
  特にここ数年の傾向として、女性や20代〜30代の若手の参加も増加しており、日展協では、一層の参加を呼び掛けている。その理由として石積会長は、「展示会業界では、多くの女性、若手の皆さんが活躍しており、展示会産業の発展に極めて重要な役割を果たしている。彼らが新年会に参加する最大のメリットは、『展示会産業の存在を明確に意識できること』だ。新年会に参加し、他の主催者や展示会場、支援企業とも多く知り合うことで、自分が展示会産業の一員であることを自覚すると同時に、競争心が芽生え、仕事へのモチベーションが高まるはずだ。その観点からトップは女性・若手を多く参加させるよう、意を尽くしていただきたい。」と述べている。

新年会では、会場の至る所で名刺交換など活発な交流が行われる。「人脈を広げるチャンス」と、毎年10名以上で参加する会員企業が多い。

 

未入会の主催者、展示会場、
支援企業の参加も大歓迎!

 

  さらにここ5〜6年、展示会産業への参入を考えている企業や、未入会の企業など、会員以外の参加も増え続けている。
  石積会長は、「会員外の展示会関係者も、大いに歓迎したい日展協の雰囲気を体感して、近い将来、私たちの仲間となって共に切磋琢磨し、日本の展示会産業の発展に力を貸してほしい」と語っている。

 

 


 

新年会の直前、17:00より
「日展協 創立50周年記念式典」 を併催

日展協会員は、全員ご参加ください!

  今回は特別に、新年会の前、17:00〜17:30に新年会と同じ会場で、日展協の創立50周年記念式典を執り行う。記念式典では、映像による日展協50年のあゆみの紹介や、永年会員への感謝状贈呈などが予定されており、会員以外の展示会産業関係者や、マスコミの皆様の参加も大歓迎だ。
  ぜひ新年会と合わせ積極的に参加頂きたい。

 

以下のリンク先より今すぐお申し込みください!


【申込方法】
 下記「お申込みボタン」よりWEB経由でお申込み、または、申込FAX用紙をダウンロードしご記入の上、
 事務局までお送りください。
 皆様のご参加をお待ちしております。


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(取材申込のフォームはこちら(別画面が開きます))

 


問合先 一般社団法人 日本展示会協会 事務局

 

TEL.03-3518-2640 FAX.03-3295-7007

Email.info@nittenkyo.ne.jp

〒101-0047 東京都千代田区内神田1-12-10 四国第二ビル2階

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